2007/10/24 Wednesday

知人が女子アナと飲み会をしたのに私は呼ばれなかった。

Filed under: テレビ・芸能・音楽, エロ・性癖 — da-ta- @ 11:29:39

エロda-ta-です。

昔、「アタシのテクに男はメロメロ。しかもアタシとHすると、
その男はグレードがアップする。何しろ恋愛経験が超豊富だから」
と言っている人がいまして、
ある夜、幸運な事にアップグレードしてもらえる事に。
ところが私は、凄い力でモノを引っ張られました。
「凄い力」というのは、
「頑固な雑草を引っこ抜く」位の力で、
「ぐあ、ぐああああっ!」と悲鳴を上げたら、
「うふ、感じてるの〜?」と言われました。
いきなり痛いことをされると、考える余裕もなく、
反射的に悲鳴を上げてしまうものです。
速いスピードで何度もグイグイされたんですが、
何が起きてるのかすぐには分からず、制止するのに時間がかかり
「デッ、イデッ、グアッ」と言って、のたうっていました。
大げさでなく、怪我するくらい痛かったです。
皮膚が切れたりしてないか後で調べました。
SM的にやってる様子はなく、普通の力加減だと
誤解してるようでした。
経験豊富というのが単なる嘘なのか、
何か事情があるのか、
でも一体どんな事情・理由があるというのか……。
不思議な体験でした。


友人が女子アナと飲んだそうです。
その友人はテレビや芸能とは無縁の職業です。
でも非常に真面目な人なのでホラ話とは考えにくく、
じゃあマイナーなアナウンサーだったのかなと思いました。
ところが名前を聞いたら、
女子アナ人気ランキング上位〜最上位の3人でした(本当)。
しかも、男3人対女子アナ3人の少人数だったそうです。
知り合いの、そのまた知り合いがそういう関係の職業で、
たまたま「呼ぼうか?」という展開になり、同席できたとの事。
「呼ぼうか?」で来るなんて秋元康かよ、と思いました。

「すごい美人だよ、直視できないよ」と言ってました。
くやしいので、
「威張ってたり、態度デカかったりするんでしょ?」と訊いたら、
「性格良かったよ。普通に話してくれるし」と言ってました。
なんで呼んでもらえなかったのだろう、変態だからだろうか、
と思いました。

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